AK47銃剣 (実物)

アメリカのM16、ドイツのG3と並んで、戦後の三大歩兵銃の一つ、ソ連のAK47(カラシニコフ突撃銃)の銃剣です。少し古いものと思われますが時代は不明です。ソ連、東ドイツ、ベトナム(べトコン)などで使用されました。鞘も金属で、黒のペイントが塗ってありますが、比較的きれいです。鉄製の刀身も、がたつきもなくしっかりしています。刃は切れませんが鋭利ですのでご注意ください。柄は時代のくすみが多少ありますが…

続きを読む

ソ連のサーベル(実物)

グリップとナックルガード(護拳)は、は金属です。鞘は、本革の上に、石突と上部に金属が巻かれています。刀身は鉄製で磁石がくっつきます。サーベルの全長77.5センチ、刀身59.2センチ、重さ780グラム。【詳細説明】

続きを読む

x260101top - コピー.JPG DSCF1994 (2).JPG 260410top.JPG DSCF2856 (2).JPG